設備情報

主要設備

  • ファナック ROBODRILL α-T14iB
  • スチューダー 円筒研削盤S20-2.
  • 東京精密真円度測定器 ロンコム40A
  • 東京精密表面粗さ測定器 サーフコム480A-12

設備一覧表

自動機
製造会社名 機種名 年代 型式・装備 備考
シチズン時計(株) Cincom F16 1985 オートバーIBF-16NHE25
(育良製作所)
C軸装置付き
シチズン時計(株) Cincom F16 1988 オートバーIBF-16NHE25
(育良製作所)
背面加工装置付
シチズン時計(株) Cincom L16(II) 1987 オートバーIBF-16NHE25
(育良製作所)
 
シチズン時計(株) Cincom L16(IV) 1989 オートバーIBF-16NHE25
(育良製作所)
背面加工装置付
シチズン時計(株) Cincom L16(2M4) 1990 オートバーIBF-16A25
(育良製作所)
背面加工装置付
マシニング
製造会社名 機種名 年代 型式・装備 備考
ファナック(株) ROBODRILL 1998 α-T14iA  
ファナック(株) ROBODRILL 2001 α-T14iA  
旋盤
製造会社名 機種名 年代 型式・装備 備考
シャブリン 精密旋盤-150 1996    
滝沢 旋盤 1984 TSL-550  
ショーウン 旋盤 1976    
長谷川機械 旋盤      
フライス盤
製造会社名 機種名 年代 型式・装備 備考
マキノ フライス盤 1977 (KBP)  
マキノ フライス盤 1985 (BVIIJ-85)  
マキノ フライス盤   (MH20)  
井上製作所 フライス盤      
鈴木製作所 フライス盤   メタルソウ・カッター用  
三井機械 治具ボウラー   (J2A)  
研磨機
製造会社名 機種名 年代 型式・装備 備考
三井精密(株) 平面研削盤   (NSG-315)  
豊田工機(株) 円筒研削盤 2004 GE3A  
スチュ−ダ− 円筒研削盤 1990 (S20-2)  
セイコ−精機 円筒研削盤 1963    
TRIPET.SA 内面研削盤 1990 (MUR100)  
TRIPET.SA 内面研削盤 1990 (MUR100)  
TRIPET.SA 内面研削盤 2000 (MUR100)  
シチズン精機 バイト研削盤   (CG-7)  
測定器
製造会社名 機種名 年代 型式・装備 備考
東京精密 真円度測定機 2001 ロンコム40A  
東京精密 表面アラサ測定機 2001 サ−フコム480A-12  
マ−ボス 内径測定機 1990 (E4)  
ニコン デジタルスタンド   MS-1C  
ニコン 投影機   6C-2  
トプコン 顕微鏡   TMM-100P  
その他機械
製造会社名 機種名 年代 型式・装備 備考
曙機械機械工業 ベンチレ−スx5台   HL-NO6 6号
曙機械機械工業 ベンチレ−スx2台   HL-NO5 5号
曙機械機械工業 プロコン   HB-6CF17  
(有)カンザキ機械 プロコン
(小型油圧式単能機)
1997 KTN-6  
東邦鋼機 回転バレル機      
東邦鋼機 遠心バレル機   TAB-14  
東邦鋼機 振動バレル機      
大栄製作所 遠心分離機x2台      
大栄製作所 ボール盤x7台      

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加工能力一覧表

NC自動機 L16II
加工径 φ1.0〜16.0
背面加工
給材機
設置場所 第一
取付可能ツール数 櫛刃 5
穴明 3
  • 長物不可(70.0まで)、切削及び穴明のみ(カム式とほぼ同等)
NC自動機 L16IV
加工径 φ1.0〜16.0
背面加工
給材機
設置場所 第一
取付可能ツール数 櫛刃
(回転工具1 バイト5)
正面穴明 3
背面穴明 3
  • 長物不可(長物パイプを付ければ可400mm)
  • 背面加工可(最大チャック径10.0)
  • 櫛刃にてY軸加工可、正面主軸割り出し15°
  • 最大加工長200mm(背面加工無の場合[パイプ使用U31J]ワークセパレーター使用時70mm背面加工時も同じ)
  • 背面チャックの最小長2.0ミリまで加工実績有り、最大穴明φ8.0(主軸)
  • 背面最大穴明φ4.0、タップM6(ダイスも含む、背面も同じ)
  • 回転工具最大穴明φ4.0、回転工具タップM6
  • 工具把握径(ER16最大10.0、FCD08A最大6.0)
  • スリ割カッターφ30.0以下
NC自動機 L16 2M4
加工径 φ1.0〜16.0
背面加工
給材機
設置場所 第一
取付可能ツール数 櫛刃
(回転工具1 バイト5)
正面穴明 3
背面穴明 3
  • 長物不可(長物パイプを付ければ可400mm)
  • 背面加工可(最大チャック径10.0)
  • 櫛刃にてY軸加工可、正面主軸割り出し15°
  • 最大加工長200mm(背面加工無の場合[パイプ使用U31J]ワークセパレーター使用時70mm背面加工時も同じ)
  • 背面チャックの最小長2.0ミリまで加工実績有り、最大穴明φ8.0(主軸)
  • 背面最大穴明φ4.0、タップM6(ダイスも含む、背面も同じ)
  • 回転工具最大穴明φ4.0、回転工具タップM6
  • 工具把握径(ER16最大10.0、FCD08A最大6.0)
  • スリ割カッターφ30.0以下
NC自動機 F16
加工径 φ1.0〜16.0
背面加工
給材機
設置場所 第一
取付可能ツール数 タレット5×2
  • 長物加工可、正面C軸(各種回転工具あり)
  • 背面加工無、タレット各コーナーに穴明ダブルホルダー使用可能
  • 最大穴明φ8.0(主軸)、タップM6(ダイスM6)
  • 回転工具最大穴明φ3.0〜5.0(材質、チャックによる)
  • 回転工具タップM4、工具把握径(FC099最大4.0、特殊最大6.0)スリ割カッターφ45.0
NC自動機 F16
加工径 φ1.0〜16.0
背面加工
給材機
設置場所 第一
取付可能ツール数 タレット5×2
  • 長物加工不可、背面加工可能(穴明)、主軸割り出し角度1.0°
  • タレット各コーナーに穴明ダブルホルダー使用可能、最大穴明φ8.0(主軸)タップM6(ダイスM6)
  • 回転工具最大穴明φ3.0〜5.0(材質、チャックのよる)
  • 回転工具タップM4、工具把握径(FC099最大4.0/特殊最大6.0)スリ割カッターφ45.0

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