設備情報

主要設備

  • YASUDA YBM950V
  • ミクロン精密 芯無研削盤
  • オオクマ LB300MY
  • 日立精機 マシニングVM50
  • シチズン CincomM20
  • シチズン CincomM32
  • トプコンImage Eye マニュアル画像顕微鏡
  • 東京精密 CNC 三次元座標測定器RVA-A

設備一覧表

NC旋盤
製造会社名 機種名 年代 型式・装備 備考
日立精機(株) NR-20 1994 ナシ  
日立精機(株) TF-15 1996 ロボット付き  
中村留精密工業(株) TMC-15II 1995 ロボット付き  
日立精機(株) NR-20 1986 ナシ  
日立精機(株) NK-25 1994 回転工具付  
日立精機(株) NR-20 1987 ナシ  
日立精機(株) NR-20 1993 オートバーASR*45M 回転工具・コレットチャック
村田機械(株) WSC-8II 1990 ナシ  
日立精機(株) スーパーハイセル250 2001    
オークマ LB300MY 2005    
オークマ LB3000EX 2010    
マシニング
製造会社名 機種名 年代 型式・装備 備考
日立精機(株) VM-40 1990 パレットチェンジ (マシニング)
日立精機(株) VM-40 1986 ナシ (マシニング)
日立精機(株) VM50 1986 A軸付き (マシニング)
ヤマザキマザック(株) V-414 1991   (マシニング)
旋盤
製造会社名 機種名 年代 型式・装備 備考
(株)津田製作所 旋盤   PROS-400*620  
研磨機
製造会社名 機種名 年代 型式・装備 備考
ミクロン精密 芯無研削盤 1984 MD450 A形 A式  
測定器
製造会社名 機種名 年代 型式・装備 備考
東京精密 CNC三次元座標測定機 2001 RVA-A  
(株)トプコン マニュアル画像顕微鏡 2001 ImageEye  
(株)ニコン〔日本光学〕 投影機 1995 V-12B  
(株)ニコン〔日本光学〕 デジタルスタンド   MC-101  
TOPCON 顕微鏡測定器   TMM-100D  
KEYENCE デジタルマイクロスコ−プ   VH6300  
その他機械
製造会社名 機種名 年代 型式・装備 備考
曙機械工業 ベンチレースx6台   HL-NO6 6号
曙機械工業 ベンチレースx1台   HL-NO5 5号
曙機械工業 プロコン   HB-6CT-17  
曙機械工業 プロコン   HB-6CT-17  
(株)エグロ EBN-α 1997 NC.ベンチレ−ス  
高松 ミニタ−ン 1998 NC.ベンチレ−ス  
高松 ボール盤x7台      

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加工能力一覧表

YASDA 2008製 CNC JIGBORER YBN950Vver,iii
1-1 移動量
  • X軸 移動量(主軸頭左右) 900mm
  • Y軸 移動量(テーブル前後) 500mm
  • Z軸 移動量(主軸頭上下) 350mm
  • テーブル上面から主軸端面までの距離 200〜500mm
1-2 テーブル
  • テーブル作業面の大きさ 1000*500mm
  • テーブルの最大積載量 800Kg
1-3 主軸
  • 主軸回転速度 100〜24000min-1(RPM)
  • 工具収納本数 30本
1-5 その他
円テーブル設置で5面加工が可能(但し、Z軸に加工制限あり)
NC自動機 E20
加工径 φ1.0〜20.0
背面加工
給材機
設置場所 第二
取付可能ツール数 8x2回転工具フル実装可能
  • 長物加工可、正面C軸、主軸同期により異形の背面チャック可能
  • (背面チャックの最小長2.0ミリまで加工実績有り)
  • 櫛刃側にてY軸加工可能、タレット各コーナーに穴明ダブルホルダー使用可能
  • 最大穴明φ10.0(主軸)、タップM8(ダイスも含む、背面も同じ)
  • 回転工具最大穴明φ5.0、回転工具タップM5
  • 工具把握径(ER16最大10.0、ER11最大6.0)
  • スリ割カッターφ45.0(櫛刃φ30以下)
NC自動機 M20
加工径 φ1.0〜20.0
背面加工
給材機
設置場所 第二
取付可能ツール数 櫛刃8
(回転工具3、バイト5)
タレット10
(回転工具フル実装可能、但しワークセパレータで-1背面加工時はフル使用可)
  • 長物加工可、正面C軸、主軸同期により異形の背面チャック可能
  • (背面チャックの最小長2.0ミリまで加工実績有り)
  • 櫛刃側にてY軸加工可能、タレット各コーナーに穴明ダブルホルダー使用可能
  • 最大穴明φ10.0(主軸)、タップM8(ダイスも含む、背面も同じ)
  • 回転工具最大穴明φ5.0、回転工具タップM5
  • 工具把握径(ER16最大10.0、ER11最大6.0)
  • スリ割カッターφ45.0(櫛刃φ30以下)
NC自動機 M20III
加工径 φ1.0〜20.0
背面加工
給材機
設置場所 第二
取付可能ツール数 櫛刃8
(回転工具3、バイト5)
タレット10
(回転工具フル実装可能、但しワークセパレータで-1背面加工時はフル使用可)
  • 長物加工可、正面C軸、背面C軸、主軸同期により異形の背面チャック可能
    (背面チャックの最小長2.0ミリまで加工実績有り)
  • 櫛刃側にてY軸加工可能、タレット各コーナーに穴明ダブルホルダー使用可能
  • 最大穴明φ10.0(主軸)、タップM8(ダイスM6、背面タップM6)
  • 回転工具最大穴明φ10.0(櫛刃φ7.0)、回転工具タップM8(櫛刃M6)
  • 工具把握径(ER16最大10.0、ER11最大6.0)
  • スリ割カッターφ45.0
NC自動機 M32III
加工径 φ10.0(4.2)〜32.0
背面加工
給材機
設置場所 第二
取付可能ツール数 10x2回転工具フル実装可能
(但しワークセパレータで-1背面加工時はフル使用可)
  • 長物加工可、正面C軸、背面C軸、主軸同期により異形の背面チャック可能
    (背面チャックの最小長2.0ミリまで加工実績有り)
  • 櫛刃側にてY軸加工可能、タレット各コーナーに穴明ダブルホルダー使用可能
  • 最大穴明φ12.0(主軸)、タップM10(ダイスM8、背面タップM8)
  • 回転工具最大穴明φ10.0(櫛刃φ7.0)、回転工具タップM8(櫛刃M6)
  • 工具把握径(ER16最大10.0、ER11最大6.0)
  • スリ割カッターφ45.0
NC自動機 E32
加工径 φ10.0(4.2)〜32.0
背面加工
給材機
設置場所 第二
取付可能ツール数 櫛刃8
(回転工具3、バイト5)
タレット10
(回転工具フル実装可能、但しワークセパレータで-1背面加工時はフル使用可)
  • 長物加工可、正面C軸、主軸同期により異形の背面チャック可能(背面チャックの最小長2.0ミリまで加工実績有り)
  • タレット各コーナーに穴明ダブルホルダー使用可能
  • 最大穴明φ16.0(主軸)タップM12ダイスも含む、背面も同じ
  • 回転工具最大穴明φ10.0
  • 回転工具タップM8、工具把握径(ER16最大10.0、ER11最大6.0)
  • スリ割カッターφ60.0
NC自動機 E32IV
加工径 φ10.0(4.2)〜32.0
背面加工
給材機
設置場所 第二
取付可能ツール数 10x2回転工具フル実装可能
(但しワークセパレータで-1背面加工時はフル使用可)
  • 長物加工可、正面C軸、背面C軸、主軸同期により異形の背面チャック可能
    (背面チャックの最小長2.0ミリまで加工実績有り)
  • 2番側タレットにてY軸加工可能
  • タレット各コーナーに穴明ダブルホルダー使用可能
    (但し2番側タレットは使用不可、X軸加工リミット-5.0)
  • 最大穴明φ16.0(主軸)、タップM12(ダイスも含む、背面も同じ)
  • 回転工具最大穴明φ10.0、回転工具タップM8
  • 工具把握径((ER16最大10.0、ER11最大6.0)
  • スリ割カッターφ60.0

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